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チタンインプラントとHAインプラントの違いは?

インプラントコラム

チタンインプラントとHAインプラントの違いは?

チタンインプラントとHAインプラントの違いについては、これは表面形状の違いといわれています。埋入体表面形状がチタンだけで構成されている埋入体はチタンインプラントとよばれています。それに対して、骨に埋入させる部分の表面がHAコーティングされたものが名古屋でもHAインプラントとよばれています。
HAとはハイドロキシアパタイトの英語表記で、HA埋入体は、顎骨の中で骨と結合する性質が強いリン酸カルシウムが表面にコーティングされている埋入体です。ハイドロキシアパタイト、歯や骨の構成成分としてもともと生体内に存在している物質で、歯のエナメル質のほとんどを占めている物質だと言われています。また、歯の象牙質の7割がこの成分で構成されているということもわかっており、私たちにとても身近な成分でもあります。
それに対し、従来のタイプであるチタンイン製のプラントは、HAインプラントに比べると細菌感染が起こりやすい構造をしていることが名古屋の歯医者でも指摘されていました。これは、どうしても本体と骨に僅かな隙間が生じてしまうからだと屋小屋でも考えられています。
HA埋入体を用いた場合には、骨との親和性がとても高いため、そうした隙間から病原菌が侵入してしまうという課題がチタン製の埋入体よりも改善されていると言われています。そのため、名古屋でもHA埋入体はメリットの多い埋入体と考えられています。さらに、HA埋入体は治療期間という点でも、チタン製インプラントよりメリットがあるといわれています。
治療では、より安定したかみ合わせの確保が重視されますので、名古屋の歯医者でもHAインプラントは注目されています。インプラント自体が他の歯を傷つけることなく、自分の歯のように再び噛めるようになるというメリットがある治療として注目されており、審美性も高いといった点で期待されています。
名古屋の歯医者、松年歯科クリニックは、患者の立場に立った診療が心がけられている歯医者で、丁寧なカウンセリングなども実施され、実際の患者の歯や顎骨の状態に合わせて治療計画が立ててもらえて、名古屋周辺で治療を考えている場合、一度受診して、相談をしてみることがおすすめの名古屋の歯医者だといわれています。できるだけ患者の治療ニーズに合わせた素材を用いた治療をしてもらうことができると評判です。
このように、チタンインプラントとHA埋入体の違いについては、名古屋でも表面形状の違いといわれています。

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